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『エンジン』第二話

今日は箇条書きで
・とりあえず小雪のような人がいたら、自分は逃げる。
 暑苦しくて重いんだ、その意気込み。
・どっちかといえば堺雅人のスタンスで接してくれるとありがたい
 そこに愛はあるのか?ッて感じだが。
・次郎より子供のほうがやっぱり「大人」だ。
・今日は「美冴の回」なのね
・過去は結構ヘビーだった。よく取り立て屋が来ないもんだ。
・堺・・・いや鳥居センセ怪しい(笑)
・今日も高島礼子は綺麗。
・木村さんは・・・今日は「木村拓哉」でした演技。
『言葉の無い部屋』とか『おとうと』とか昔は上手かったのに



・『タイガー&ドラゴン』しかり『エンジン』もありえない世界
だけど、無理がまだ判らないのは勢いがあるから。
『恋におちたら』はなんかまだその「勢い」が無い様に思える。
演出の問題なんだろうなぁ、あと脚本と。
そんなことを放送中に思ってしまった。
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【ドラマ雑感】 エンジン (Lap 2/11Laps) 木村拓哉vs上野樹里vs小雪

 ちっとは勉強してきたかな?っていう第2話(Lap2)だったかな。以下に少しリアルを感じさせてくれる発言、描写をいくつか挙げてみる。・フォーミュラカーを1周走らせるのに300万円(金額の真偽は不明)  燃料&オイル、タイヤなどの消耗品、コース使用料、その他経費とい

『エンジン』第2話「0からの始動」

なんていうか、小雪うざーー!こういう人、苦手です…。いや、小雪サンじゃなくて、朋美先生ね。どちらかと言えば、元一郎役の堺雅人の方が同感できます。「ミサエちゃんには、希望を叶えて欲しいの!」って、そんなの、おせっかい以外の何ものでもないよね。
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